<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>アパート・マンション暮らしのスキー収納術</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shuunou.info/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://shuunou.info/atom.xml" />
    <id>tag:shuunou.info,2009-02-11://3</id>
    <updated>2009-03-05T15:09:30Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.22-ja</generator>

<entry>
    <title>マンション暮らしのスキー・スノーボード収納</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shuunou.info/post-1.php" />
    <id>tag:shuunou.info,2009://3.76</id>

    <published>2009-02-11T11:56:51Z</published>
    <updated>2009-03-05T15:09:30Z</updated>

    <summary>マンションにお住まいのあなた。オフシーズンのスキーやスノーボード道具、どのように...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
    <category term="スキー板" label="スキー板" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マンション" label="マンション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="収納" label="収納" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shuunou.info/">
        <![CDATA[<br/>マンションにお住まいのあなた。オフシーズンのスキーやスノーボード道具、どのように収納していますか。マンションやアパート住まいだと、収納する場所に困りますよね。
<br/><br/>
ベランダに横に重ねて置くとじゃまだし、雨がふればどんどん板がいたんでしまいます。かといって、部屋に立てかけておくのは、危ないし...。 
<br/><br/>
今までスキーやスノボの収納には、頭を悩ませていたのではないでしょうか。
<br/><br/>
そんなマンション暮らしで、スキー道具の収納に困っているあなたに役立つサービスが、<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2546966&pid=877935034" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2546966&pid=877935034" height="1" width="1" border="0">クロークスの家具保管サービス</a>です。
<br/><br/>
<TABLE border="1"bgcolor="#E9FDFF"><TBODY><TR><TD>
<br/>
<big>他のトランクルームサービスとは、ここが違う！</big>
<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="y2-bl.gif" src="http://shuunou.info/y2-bl.gif" width="20" height="20" class="mt-image-none" style="" /></span>　<big>安心と信頼のサービス</big><br/>
　・・・個人が管理するトランクルームではなく、創業80年の倉庫会社による荷物保管サービスです。<br/>　　安心してスキー道具を預けられました。
<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="y2-bl.gif" src="http://shuunou.info/y2-bl.gif" width="20" height="20" class="mt-image-none" style="" /></span>　<big>万全の保管環境</big><br/>
　・・・除湿機能で一定の温度幅をキープする空調完備の倉庫ですから、スキー板が傷むこともありません。<br/>　　来年のシーズンも、最初からいい状態でスキー板を使い始められますね。
<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="y2-bl.gif" src="http://shuunou.info/y2-bl.gif" width="20" height="20" class="mt-image-none" style="" /></span>　<big>自分で運ばない、探さない、取りに行かない。ぜんぶおまかせ</big>！<br/>
　・・・お荷物の出し入れの面倒くささから、解放されます。車がなくても、手伝ってもらえなくても、問題はなし。<br/>　　ネットで注文すれば、最短翌日配送してくれます。
<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="y2-bl.gif" src="http://shuunou.info/y2-bl.gif" width="20" height="20" class="mt-image-none" style="" /></span>　<big>お得な料金体系</big><br/>
　・・・費用も節約できて、さらに生活空間も快適に。スノーボードや160cmまでの板なら、月々630円。<br/>　　１日あたり21円で、温度管理されたスペースで、スキー板やスノーボードを預かってもらえます。<br/>　　それに、板を預けていない間は、一切の費用がかからないのがうれしいです。
<br/><br/>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="y2-bl.gif" src="http://shuunou.info/y2-bl.gif" width="20" height="20" class="mt-image-none" style="" /></span>　<big>スキー板のほかに、ウエアやシューズなども、いっしょに保管</big>。<br/>
　・・・たてよこ高さ計160cm＆25kg以内まで月々630円ですから、板のほかにウエアやシューズ、<br/>　　さらには使わない家具などもいっしょに収納できます。<br/>
</TD></TR></TBODY></TABLE>
<br/><br/><br/>
スキー道具を外に保管すると、部屋がこんなに広くなるんですね。感動です！<br/>重い、かさばる、片付けにくい・・。これまで困っていたスキーやスノボ道具の収納も、これで安心ですね。
<br/><br/>
無料登録しておけば、<span style="color:#FF0000;">必要なときだけこのクロークスの家具保管サービスを利用できます</span>
詳しい内容は、こちらからご覧ください。<br/><br/>
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2546966&pid=877935036" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2546966&pid=877935036" height="1" width="1" border="0">1日21円から始める新・収納術CLOAKS（クロークス）</a>
<br/><br/>
<iframe frameborder="0" allowtransparency="true" height="60" width="234" marginheight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2546966&pid=877935038" marginwidth="0"><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2546966&pid=877935038"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2546966&pid=877935038" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2546966&pid=877935038" height="60" width="234" border="0"></a></noscript></iframe>
<br/><br/><br/>

]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スキー、スノボ板、オフシーズンの手入れ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://shuunou.info/post-2.php" />
    <id>tag:shuunou.info,2009://3.77</id>

    <published>2009-02-10T13:19:01Z</published>
    <updated>2009-02-16T17:02:53Z</updated>

    <summary>オフシーズン中ソールにワックスをつけたままで放置するとソールが酸化して、サビがで...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
    <category term="スキー" label="スキー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="スノボ、シーズンオフの手入れ" label="スノボ、シーズンオフの手入れ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://shuunou.info/">
        <![CDATA[<p><br/>オフシーズン中ソールにワックスをつけたままで放置するとソールが酸化して、サビがでてしまいます。以下の要領で、スキーやスノボの板を手入れしておくと、来年のシーズンまでベストコンディションが維持できます。
<br/><br/>
<big>１．準備</big><br/>
    まず、ビンディングのストッパーを留めます。ストッパーが飛び出ているとアイロンが引っかかってしまうので作業がしづらく大変です。 床に新聞紙を敷き詰め、スキー板の滑走面を上に向けて置きます<br/><br/>
<big>２．汚れ落し</big><br/>
    ワックスリムーバーを滑走面にむらなく吹き付け、乾かないうちにキッチンペーパーで拭き取ります。ここで汚れを完全に落としておかないとワックスを塗る意味が半減してしまいますから、リームーバーをたっぷり使って、入念に作業してください。 <br/><br/>
<big>３．ワックス塗り</big><br/>
    アイロンを温め（あまり高温にならない様に注意。目安は、ワックスをアイロンに当ててみて煙が出ない程度）、 固形ワックスをアイロンに当てて、溶けたしずくを滑走面にポタポタと垂らします。滑走面全体にゆきわたるように垂らしたワックスを、アイロンがけします。アイロンを前後に動かしながら、滑走面全体にワックスを染み込ませます。 <br/>
    ワックスの量が少ないと、ワックスでエッジ全体を覆い隠せないので、足りない場合は再度、ワックスを垂らして、適宜補充します。 <br/>
    全体を同じくらい温め、スキーの一番薄い部分（スキーのトップのあたり）を裏から触ってみて温かくなっていたら止め時です。あまり長時間加熱すると滑走面が剥離しますから、注意してください。 
<br/><br/>
上記の要領で左右のスキーともに行います。ポイントはワックスの量を、エッジがすべて覆い隠されるくらい使うことです。スキー板が冷えたら、ストッパー留めを外してスキーケースなどに入れて保管します。 
<br/><br/>
ここまですれば、シーズンオフの手入れはバッチリ。あとはクロークスに預けておけば、来シーズンまでスキー板を最高の状態に保つことができます。 
<br/></P>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

