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あなたは、オフシーズンのスキー板、どうやって保管していますか?
私はマンション暮らしなんですが、スキー道具の収納には毎年、とても困っていました。はじめはビニールシートで防水してベランダおいていたのですが、いつのまにかエッジや金具にサビがでてきてしまいました。そこで次のシーズンオフは押入れスペースに無理やり入れていましたが、家族が増えてくると、それも限界に・・・。
以来、廊下に極太の突っ張り棒を2本設置して乗せたりと、涙ぐましい努力を・・・。チュンナップに出すと、シーズンオフの間保管してくれるお店もあるらしいですが、残念ながら我が家の近くには、そんなお店はありません。
そんなときに見つけたのが、クロークスの家具保管サービス。今まで困っていたスキーの収納が、感動してしまうぐらい楽になりました。
とても役に立ったので、みなさんにも情報をシェアしたいと思いました。マンションやアパート暮らし(一軒家でも・・・)でスキー収納に困っているなら、ぜひ試してみてください。
アパート・マンション暮らしのスキー収納術
マンション暮らしのスキー・スノーボード収納
マンションにお住まいのあなた。オフシーズンのスキーやスノーボード道具、どのように収納していますか。マンションやアパート住まいだと、収納する場所に困りますよね。
ベランダに横に重ねて置くとじゃまだし、雨がふればどんどん板がいたんでしまいます。かといって、部屋に立てかけておくのは、危ないし...。
今までスキーやスノボの収納には、頭を悩ませていたのではないでしょうか。
そんなマンション暮らしで、スキー道具の収納に困っているあなたに役立つサービスが、
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他のトランクルームサービスとは、ここが違う! ・・・個人が管理するトランクルームではなく、創業80年の倉庫会社による荷物保管サービスです。 安心してスキー道具を預けられました。 ・・・除湿機能で一定の温度幅をキープする空調完備の倉庫ですから、スキー板が傷むこともありません。 来年のシーズンも、最初からいい状態でスキー板を使い始められますね。 ・・・お荷物の出し入れの面倒くささから、解放されます。車がなくても、手伝ってもらえなくても、問題はなし。 ネットで注文すれば、最短翌日配送してくれます。 ・・・費用も節約できて、さらに生活空間も快適に。スノーボードや160cmまでの板なら、月々630円。 1日あたり21円で、温度管理されたスペースで、スキー板やスノーボードを預かってもらえます。 それに、板を預けていない間は、一切の費用がかからないのがうれしいです。 ・・・たてよこ高さ計160cm&25kg以内まで月々630円ですから、板のほかにウエアやシューズ、 さらには使わない家具などもいっしょに収納できます。 |
スキー道具を外に保管すると、部屋がこんなに広くなるんですね。感動です!
重い、かさばる、片付けにくい・・。これまで困っていたスキーやスノボ道具の収納も、これで安心ですね。
無料登録しておけば、必要なときだけこのクロークスの家具保管サービスを利用できます 詳しい内容は、こちらからご覧ください。
スキー、スノボ板、オフシーズンの手入れ
オフシーズン中ソールにワックスをつけたままで放置するとソールが酸化して、サビがでてしまいます。以下の要領で、スキーやスノボの板を手入れしておくと、来年のシーズンまでベストコンディションが維持できます。
1.準備
まず、ビンディングのストッパーを留めます。ストッパーが飛び出ているとアイロンが引っかかってしまうので作業がしづらく大変です。 床に新聞紙を敷き詰め、スキー板の滑走面を上に向けて置きます
2.汚れ落し
ワックスリムーバーを滑走面にむらなく吹き付け、乾かないうちにキッチンペーパーで拭き取ります。ここで汚れを完全に落としておかないとワックスを塗る意味が半減してしまいますから、リームーバーをたっぷり使って、入念に作業してください。
3.ワックス塗り
アイロンを温め(あまり高温にならない様に注意。目安は、ワックスをアイロンに当ててみて煙が出ない程度)、 固形ワックスをアイロンに当てて、溶けたしずくを滑走面にポタポタと垂らします。滑走面全体にゆきわたるように垂らしたワックスを、アイロンがけします。アイロンを前後に動かしながら、滑走面全体にワックスを染み込ませます。
ワックスの量が少ないと、ワックスでエッジ全体を覆い隠せないので、足りない場合は再度、ワックスを垂らして、適宜補充します。
全体を同じくらい温め、スキーの一番薄い部分(スキーのトップのあたり)を裏から触ってみて温かくなっていたら止め時です。あまり長時間加熱すると滑走面が剥離しますから、注意してください。
上記の要領で左右のスキーともに行います。ポイントはワックスの量を、エッジがすべて覆い隠されるくらい使うことです。スキー板が冷えたら、ストッパー留めを外してスキーケースなどに入れて保管します。
ここまですれば、シーズンオフの手入れはバッチリ。あとはクロークスに預けておけば、来シーズンまでスキー板を最高の状態に保つことができます。
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